外来担当看護副部長、最悪 | 広島赤十字病院(広島市中区千田町)への口コミ・評判・レビュー・感想

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外来担当看護副部長、最悪




広島赤十字病院への口コミ・評判

この口コミが参考になった人の数:9人
ニックネーム こすもす
年代 30代(30~39歳)
性別 女性
投稿日時 2015年04月04日 22時37分
評価 総合評価:

口コミ内容・評価

健康診断で広島赤十字病院を受診しました。耳鼻科でおこったことですが、聴力が8デシベルといつもいいのに、広島赤十字病院で測ったら50デシベルという数値がでました。すごく小さい音でもきこえるので、50デシベルという検査データーは、間違えているのではないかというと、外来の副看護部長は、そういったことを言われると侵害です。あなたは、50デシベルですと言い切ってしまい、再検査お願いしますというと、そういう必要はないと外来副看護部長は言い切った。すぐ、他の病院に行き聴力検査をすると、8デシベルでした。副看護部長は、検査の正常値、異常値、症状からみてどのような数値が出るのかという知識が未熟です。検査データーを取り違えると命にも関わってくるし、このようなミスを二度と起こさないように患者さんの確認を徹底してもらいたいです。副看護部長は突発性難聴といいましたが、他の病院にいったら突発性難聴ではないという診断がでました。データーを取り違え、正常に聴こえる人をむりやり突発性難聴にすることは医療に従事する人が絶対にしてはいけない行為です。検査データの重要性、確認が大切であるということをもう少し理解してもらいたいです。外来の副看護部長が検査の知識、技術が未熟だと病院受診が不安ですし、信頼がおけません。



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